次世代ソフトウェア プロジェクトでの作業

次世代ボードは Jira Software の最新のプロジェクトです。これは、複雑な構成に悩まされずに素早く作業を開始したいチームに最適です。また、クラシック タイプのスクラム ボードやカンバン ボードの構造を望まないチームにもおすすめです。詳細情報に関心をお持ちの場合や、Jira Software の次世代プロジェクトについてのご質問がある場合、アトラシアン コミュニティでディスカッションに参加してください。

注意: 次世代ボードを使用するには、次世代スクラムまたはカンバン プロジェクトを作成する必要があります。次世代ボードをクラシックのスクラムまたはカンバン プロジェクトに追加することはできません。

次世代ボードの例

次世代プロジェクトの使用を開始する

次の大規模プロジェクトの開始に備えて、次世代ボードの基本について学習します。詳細

チームで利用する

チームを次世代ボードに招待してコラボレーションを開始できるようにします。詳細

次世代プロジェクトのエピックの管理

エピックを使用して上位レベルの作業を追跡し、エピックにストーリーを追加したりエピックからストーリーを削除して、作業を複数のレベルで管理します。詳細情報

次世代ボードへのルールの追加

課題をボードの列間で移動したときに、自動的に課題を割り当てたり、フィールドを更新するようにします詳細情報

アジリティ機能を有効にする

次世代ボードにはオプションのアジリティ機能が含まれます。必要な機能のみを有効化することで、チームのニーズに合わせて最適化することができます。詳細

他のツールとの連携

Bitbucket などのツールにリンクしてプロジェクトをさらに強力なものにできます。詳細はこちら。

次世代プロジェクトの管理

次世代プロジェクトの課題タイプ、フィールド、およびその他の設定についてご確認ください。詳細情報

最終更新日: 2018 年 9 月 23 日

この内容はお役に立ちましたか?

はい
いいえ
この記事についてのフィードバックを送信する
Powered by Confluence and Scroll Viewport.