FogBugz サービスの管理

非推奨

Bitbucket Cloud の webhook、接続統合フレームワーク、およびメール通知により、新しいサービス連携の作成は非推奨となりました。

このサービスを使用すると、Bitbucket Cloud と FogBugz (課題追跡およびプロジェクト管理システム) を連携できます。このサービスで問題が生じている場合、「Bitbucket Cloud サービスのトラブルシューティング」を参照してください。

サービスをセットアップする

 このサービスを追加するには、リポジトリへの管理権限を持っている必要があります。

  1. リポジトリの設定に移動します。
  2. 左側のナビゲーションにある [サービス] をクリックします。
    サービス ページが表示されます。
  3. サービスのドロップダウン リストから [FogBugz] サービスを選択します。
  4. [サービスの追加] をクリックします。[FogBugz] サービス用の新しいセクションが表示されます。
  5. 以下の情報を入力します:

    Repository ID: FogBugz リポジトリの ID を入力します。
    CVSSubmit URL: Bitbucket が更新メッセージを送信する URL を入力します。次のような URL パラメーターは指定できません: https://your_repo.fogbugz.com/cvsSubmit.asp 

  6. [保存] をクリックします。

コミット コメントで FogBugz を使用する

コミット メッセージの作成時に、BugzID ストリングのメンションを次のようにメッセージに追加します。

git commit -m "This is a superb commit which solves case BugzID: 42"
最終更新日 2019 年 1 月 16 日

この内容はお役に立ちましたか?

はい
いいえ
この記事についてのフィードバックを送信する
Powered by Confluence and Scroll Viewport.