Atlassian Cloud の変更 - 2020 年 8 月 24 日 ~ 8 月 31 日

Atlassian Cloud サイトに段階的に導入中の変更についてご紹介します。

ロール アウト ラベルの変更は現在段階的に適用されており、ご利用のサイトではまだ使用できない可能性があります。

Atlassian Cloud

ご利用のクラウドホスト製品は、Atlassian Cloud プラットフォームによって提供されています。このセクションでは主に、複数の Atlassian Cloud 製品、サイト管理、およびユーザー管理機能に関連する変更について説明します。

アカウント情報の変更の提案をユーザーにメールで通知

ロール アウト

[詳細の変更] ボタンを使用してほかのユーザーにプロファイルの変更を提案し、統一性を高めたり、ほかのユーザーから見つけやすくしたりするように促すことができます。Atlassian アカウントの管理について、詳細をご確認ください。

"信頼済み" ユーザー権限の付与

ロール アウト

ユーザーの [権限] オプションで [Trusted] を選択すると、対象のユーザーの権限を強化できます。信頼済みのユーザーは、サイトで新しい製品をインストールおよび設定したり、ほかのユーザーを招待したりすることができます。

改善されたナビゲーションで作業を効率的に実施

ロール アウト

新しく使用しやすいナビゲーションにより、組織に関連するコンテキストを、製品と管理画面の間のシームレスなエクスペリエンスを通じて変更できます。admin.atlassian.com で、より整理されたカテゴリの新しい上部のナビゲーションをご確認ください。「管理者向けの改善されたナビゲーションの提供を開始します」で詳細をご確認ください。

Jira プラットフォーム

このセクションに記載される変更は、通常、すべての Jira 製品に適用されます。特定の Jira 製品のみに影響する変更の場合、その旨を併せて記載しています。

クイック検索で高度な課題検索リンクを素早く取得

ロール アウト 今週の新機能

クイック検索フィールドの課題の詳細検索リンクを更新し、必要な情報をより素早く見つけられるようにしました。クイック検索から詳細検索に移動したときの既定のクエリを、lastViewed 順のすべての課題から、created (作成日) 順のすべての課題に変更しました。これにより、初期状態で課題の一覧を素早く読み込めるだけでなく、検索クエリを素早く更新できるようになります。

ヒント:

  • キーボードの / を選択してクイック検索を開きます。
  • キーボードで enter/return/ の順に選択して、詳細検索に素早く移動します。

カスタム フィールドの絞り込み

ロール アウト 今週の新機能

この更新により、クラウドの Advanced Roadmaps でカスタム フィールドを並べ替えることができるようになります。プランでこれらを構成したら、次のカスタム フィールドをフィルターとして使用できます。

  • 単一選択の選択リスト
  • 複数選択の選択リスト
  • チェックボックス
  • ラジオ ボタン
  • ラベル

カスタム フィールドでの絞り込みの詳細については「課題の絞り込み」をご確認ください。

次世代プロジェクト: プロジェクトの課題を参照および検索

ロール アウト

次世代プロジェクトに参照および検索機能 (プロジェクト課題ナビゲーター) を追加しました。プロジェクト課題ナビゲーターを有効化すると、プロジェクトのサイドバーで [課題] を選択して、プロジェクトの課題を参照およびフィルタリングできます。

課題ナビゲーターで、ステータス、担当者、報告者、タイプ、および使用されているテキストで課題を検索またはフィルタリングできます。今後のリリースで検索およびフィルタリング オプションをさらに追加することを予定しています。

次世代プロジェクトで課題ナビゲーターを有効にするには、次の手順を実行します。

  1. プロジェクトに移動し、[プロジェクト設定] > [機能] を選択します。
  2. [課題ナビゲーター] のトグルを有効化します。
  3. [プロジェクトに戻る] をクリックし、サイドバーで [課題] を選択して利用を開始します。

次世代: バックログのエピック パネル

次世代プロジェクトのバックログのエピック パネルで、クラシックの Jira Software プロジェクトと同じようにエピックを管理できるようになりました。バックログのパネルで行った変更はロードマップに反映され、同様にロードマップの変更もバックログに反映されます。

課題の詳細検索で次世代カスタム フィールドを折りたたんで表示

ロール アウト

ユーザーが Jira を横断して課題を探すために使用するドロップダウンの選択肢で、次世代フィールドを折りたたみました。フィルター右側のフィルター名を当てずっぽうに選択する必要はありません。より正確で役に立つ検索結果を得ることができます。また、フィールドをタイプでラベリングしました。[検索] > [課題の詳細検索] を選択し、[+ その他] ドロップダウンを使用してフィールドを探してみてください。

課題コレクターで登録者を報告者に設定するためにユーザー セッションを照合することを廃止

ロール アウト

課題コレクターを Chrome ブラウザの新しい cookie セキュリティ機能に適用させるために、仕組みを変更しました。課題コレクターでは、登録者を報告者に設定するためにユーザーのセッションを照合することを行わなくなりました。引き続き、メール アドレスでの照合を行えます。

課題のセキュリティを向上するため、課題コレクターでフィードバックを送信したあとの成功メッセージにはプロジェクトおよび課題キーが表示されなくなりました (プロジェクトが Web 上ですべてのユーザーに公開されている場合を除く)。

課題コレクターの使用の詳細をご確認ください

Jira でデプロイ情報を追跡

ロール アウト

課題の Git パイプラインを自動的に追跡および表示することで、デプロイの視覚情報を時系列で確認できます。作業項目がデプロイメント パイプラインを進むときに、その進捗を表示できるようになりました。デプロイメント機能を使用するには、Jira Software を Bitbucket Pipelines に連携します。デプロイメント機能の詳細をご確認ください。

サービスに関連付けられた承認者に承認を依頼

ロール アウト

新しい IT サービス管理テンプレートでワークフローの承認を構成するときに、管理者はサービスに関連付けられた承認者から承認者を選択して、変更のフラグ、確認、および承認を依頼できるようになりました。これにより、サービス品質に影響するリスクを軽減できます。サービスに関連付けられた承認者に承認を依頼する方法をご確認ください。

次世代プロジェクト: 課題ナビゲーターで担当者および報告者フィールドに推奨ユーザーを表示

ロール アウト

新しいプロジェクト課題ナビゲーターのユーザーの提案機能を使用して、必要な情報をさらに素早く見つけることができます。担当者および報告者フィルターを使用すると、もっとも頻繁にやり取りするユーザーに基づいて推奨ユーザーの一覧が表示されます。

プロジェクト課題ナビゲーターの詳細をご確認ください

Advanced Roadmaps for Jira - 折りたたんだ列でフィールド名を固定して表示

ロール アウト

この機能により、ユーザーはロードマップをスクロールしても、折りたたんだ列のフィールド名を引き続き表示できます。

一括操作の通知

ロール アウト

ユーザーは、自身が関与している (ウォッチ、報告者等) 複数のリクエストでトランジションやコメント追加が行われたときに、メール通知を受け取ることができるようになりました。あらゆるユーザーがメールを受け取ることができます。一括操作の使用の詳細をご確認ください。

新しい課題ビュー: カスタム絵文字の追加および使用

ロール アウト

カスタム絵文字でチームの個性を光らせましょう。課題に移動し、説明フィールドを選択するかコメントを追加し、ツールバーの絵文字アイコンをクリックして [+ 自分の絵文字を追加] を選択してお試しください。カスタム絵文字を使用するには、エディタのツールバーで通常の手順で見つけるか、「:」と入力して絵文字名の検索を開始します。

サイト管理者は管理設定でサイト全体でカスタム絵文字を無効化できます。

より正確なロードマップのための、課題の制限や除外機能

ロードマップの効果をもっとも発揮するには、ロードマップに表示される課題がワークロードを正確に反映している必要があります。読み込み時間の改善のため、ロードマップには 300 個のエピックと 3000 件の課題のみが表示されます。表示する課題を絞り込むため、次の課題は除外されます。

  • 1 年以上前に完了とマークされた課題。
  • 1 年以上前の期日を持つ、解決済みの課題。

クラシックおよび次世代プロジェクトのロードマップの課題の詳細をご確認ください。

Jira Software

現在、次世代プロジェクトという名前の新しいプロジェクト タイプの適用を進めています。既定では、Jira Software のライセンスを付与されたすべてのユーザーが自身の次世代プロジェクトを作成できます。これらのプロジェクトが、既存の Jira プロジェクト、共有構成、またはスキーマに影響を与えることはありません。次世代プロジェクトの作成権限は、新しい次世代プロジェクトの作成グローバル権限で管理できます。次世代プロジェクトの詳細をご確認ください

Atlassian Marketplace への GitHub アプリの追加

ロール アウト

アトラシアンは GitHub と連携し、改善された新しい連携機能を実現しました。Atlassian Marketplace からインストールできます。これは、Jira のシステム設定の DVCS コネクタを置き換えるものです。これまでの方法でセットアップした既存の GitHub 連携は引き続き動作しますが、新しい連携のセットアップには必ず Atlassian Marketplace のアプリを使用する必要があります。この更新は段階的に適用しているため、ご利用の Jira Cloud サイトではまだ使用できない可能性があります。

GitHub Enterprise 連携では DVCS コネクタ経由でのセットアップが引き続き必須であるため、この更新は GitHub Enterprise 連携には影響しません。

クラシック: チームをそれぞれのゴールに導くためのロードマップ (ベータ)

ロール アウト

ロードマップを使用して、計画を一段上のものにすることができます。期日の設定などの習慣づけを行い、他の作業に依存する作業を管理しやすい方法で接続できます。

ロードマップは、特に表示時に大きく役立ちます。チームのエピックを 1 か所で表示できるため、ステークホルダーを含むすべてのメンバーが全体像を確認できます。これにより、作業を優先付けおよび共有し、スコープ クリープを確認して、大規模な作業単位を事前に把握することができます。

また、ロードマップは現在ベータ版です。今後は、Confluence マクロ、リアルタイムでの更新、および課題の作成の改善を予定しています。クラシック プロジェクトでロードマップをセットアップする方法の詳細をご確認ください。

カンバン ボードの高速化

ロール アウト

チームの生産性が高いと、"完了" 列が常にいっぱいになってしまう場合があります。ボードに課題が多すぎると、パフォーマンスが悪化するほか、何度もスクロールする必要が発生します。これを修正するために、ボードを整理された状態に保ってパフォーマンスを確保する、コードネーム "Fast Kanban" を実装しました。

アイディアはシンプルです。"完了" 列には、任意の方法で過去 2 週間以内に更新された課題のみが表示され、残りは非表示になります。ボードが整理されるため、チームの作業が快適になります。プロジェクト管理者は必要に応じて、保持期間を変更したり、すべての課題を表示するように選択したりすることができます。詳細情報

エピックの色を変更

ロール アウト

バックログやボードで色が見にくい場合はありますか? クラシック プロジェクトでエピックの表示時にエピック色を変更できるようになりました。エピックとともにすべてのカラー オプションを表示できます。

エピック課題タイプの詳細をご確認ください。

削除された列からの課題の移動先を選択

ロール アウト

まったく新しい状態で作業を始めたい場合があります。ボードである列が不要になった場合、それを削除し、その列に含まれていた課題の所属先として新しい列を選択します。これらの課題は、新しい列の課題を継承します。

なお、ボードには完了列が必要です。完了列を削除した場合、反対方向の処理が行われます。選択した列は、完了の課題と完了ステータスの両方を継承します。

次世代プロジェクトのボードと列の詳細をご確認ください。

ロードマップ: エピックを右クリックして色を変更

ロール アウト

色の組み合わせを変更したかったり、複数のエピックに同じ緑色が使われていたりするかもしれません。

ロードマップ上で直接エピックを右クリックして、新しい色を選択できます。

クラシックおよび次世代プロジェクトで利用可能な色のオプションをご確認ください。

Jira Service Desk

Jira Service Desk での新しい課題ビュー

ロール アウト

新しい課題ビューは主要な操作や情報を論理的にグループ化し、ユーザーがリクエストの確認や更新を簡単に行えるようにします。新しい課題ビューの詳細をご確認ください

キューでキーボード ショートカットを使用

ロール アウト

キーボード ショートカットを使用して、キューを確認し、作業を素早く完了できます。キーボードを使用して、課題を確認し、それらのフィールドを選択し、課題ビューに移動できるようになりました。

集中しやすいリクエスト タイプ ページと新しいポータル グループ ページ

ロール アウト

リクエスト タイプの編集や作成に集中しやすいよう、リクエスト タイプ ページを見直しました。ポータル設定もここに移動したため、ポータル グループを 1 か所から管理できます。今後は、"ポータルで非表示" のグループはありません。リクエスト タイプは既定でポータルから非表示になります。

ナレッジベース設定の更新

ロール アウト

ナレッジベース設定ページを更新しました。レイアウトの調整が行われています。[プロジェクト設定] > [ナレッジベース] でご確認ください。

Confluence

Jira 課題の URL をスマート リンクに変換

ロール アウト

Jira 課題へのリンクを Confluence ページにペーストすると、URL はページのアイコンとページのタイトルを表示するスマート リンクに変換されます。これは、Jira および Confluence サイトがリンクされているか、それらの両方がクラウド バージョンである場合に動作します。

ページを変換して新しいエディタを使用

ロール アウト

従来のエディタを使用して作成された既存のページを変換し、新しい編集エクスペリエンスを使用できるようになりました。詳細情報

Advanced Roadmaps for Jira plan マクロ

ロール アウト

Portfolio for Jira 計画 Confluence マクロを使用すると、Portfolio for Jira Server および Data Center の計画を Confluence ページに埋め込むことができます。ビジネスの目標が検討および追跡されるスペースでステークホルダーとの議論に参加し、作業の追跡状況を複数のプロジェクトおよびチームで共有しましょう。

ページの編集時にインライン コメントを確認および操作

ロール アウト

✍️ インライン コメントとして追加されたフィードバックをページの作成者が反映しやすいよう、ページの編集時にインライン コメントが確認できるようになりました。つまり、コンテキスト内でコメントを確認し、それらに返信したり、それらを解決したり、削除したりすることができます。:celebrate:

コンテンツの作成方法をシンプルな方法に変更

ロール アウト

新しいページを 1 クリックで作成できるようになりました。エディタ内でテンプレートを参照または検索するか、空白ページで作業をすぐに開始できます。

ビューでのスクロール時に表のスティッキーな見出しを固定

ロール アウト

公開済みのページで表をスクロールしたときに、表の見出しがビューに残るようになりました。これには新しいエディタで作成された表と、従来のエディタから新しいエディタに変換されたページが含まれます。

ページまたはブログの編集時にスラッシュ コマンド メニューを簡単に発見

ロール アウト

操作を行うためにもっとも簡単な方法を見つけることが簡単ではない場合があります。このため、ページまたはブログの編集時にヒント テキストを追加しました。これにより、挿入可能な一連の要素を確認できます。

新しいページ コメントの追加機能を常に確認

ロール アウト

任意の Confluence ページのコメント セクションをスクロールしたときに、ページ コメントを追加するための昨日が常にウィンドウの下部に表示されます。チームの長い議論を確認しているときでも、簡単にそれに参加できます。

新しい権限: ユーザーに自身のコンテンツの削除を許可

ロール アウト

スペース管理者は、ページ、ブログ投稿、または添付ファイルなどの自身のコンテンツの削除を許可できるようになりました。"Delete Own" 権限が選択された任意のグループまたはユーザーは、自身が作成したコンテンツを削除できます。自身が作成していないコンテンツの場合、それを削除することはできません。

自身が作成していないコンテンツを削除するには、それぞれのコンテンツ タイプ用に選択された "削除" 権限が引き続き必要です。

既定では、新しく作成されるスペースで、"Delete Own" 権限は "administrators" および "site-admins" グループのユーザーに対してのみ有効化されます。ほかのすべてのユーザーには引き続き既定で無効化され、すべての既存のスペースでも無効化されます。

ユーザーが自身のコメントを削除する権限は、"コメント" の "追加" 権限で管理されます。

スマート リンクとスマート カードでのハイパーリンクの外観を改善

ロール アウト

スマート リンクやスマート カードを使用して、リンクを目立たせるとともに、読者がページを離れることなく詳細情報を確認できるようにすることができます。詳細情報

アーカイブ済みのページのいいね! ボタンを非表示

ロール アウト

ページのアーカイブは、対象のページの情報が古くなっているか、現在の作業に関連しなくなっていることをチームに示します。このようなページにユーザーが注目したり、そこで作業したりすることは考慮されないため、いいね! ボタンを非表示にし、新しくいいね! を追加できないようにしました。

引き続き、ページのアーカイブ時点でのすべてのいいね! を表示できます。

カテゴリを使用して最適なテンプレートを簡単に発見

クリエイティブな作業を途切れさせないようにするためには、プロジェクトに最適なテンプレートを簡単に見つけられることが重要です。役割、責任、およびコンセプトを対象とするカテゴリを使用して、テンプレートを素早く参照できます。ユーザーが作成したテンプレートを表す特別なカテゴリは、Atlassian Marketplace からインストールされたサードパーティ製のテンプレートです。管理者は特定のテンプレートをプロモートできます。

ネストされたすべてのページを 1 つのアクションでアーカイブ

ロール アウト

ネストを含めたアーカイブ機能により、ページのアーカイブ機能が強化されました。アーカイブする任意のページがネストされたページを持っていた場合、選択していた元のページとともにそれらすべてを含めるオプションが提供されます。まとめてアーカイブされたページは、アーカイブ済みページの一覧で視覚的な階層を維持します。このため、ページ ツリーでの整理状況を保持することができます。

アーカイブのページをページ ツリーに戻すときにも同様に、ネストされたすべてのページを含めるオプションを利用できます。

ネストを含むアーカイブ機能は Premium プランで利用できます。

ナビゲーション バーの新しいユーザー メニュー ドロップダウン

新しい製品ナビゲーションの [ユーザー] メニューでは、もっとも頻繁に一緒に作業するユーザーとチームを素早く確認できます。メニューから新しいチームを作成したり、すべてのユーザーとチームのディレクトリに移動したりすることができます。詳細情報

ユーザー メニューへの改善

ロール アウト

"ユーザー" メニューへの小規模な調整を段階的に適用しています。チームメイトの招待ボタンは、ユーザーを追加に名前が変更されました。ボタンはメニューの上部に表示されます。

ユーザーの追加ボタンから Confluence に新しいユーザーを追加すると、サイト設定に応じ、ユーザーが招待されるか、ユーザーのアクセス リクエストが送信されます。

ページのコンテンツの読了時間を確認

ロール アウト

ページを読むために必要なおおよその時間が各ページの上部に表示されます。読了時間は、平均読解速度の 265 WPM + 最初の画像の 12 秒 + 2 番目の画像の 11 秒... のように、10 枚目の画像までを使用して計算されます。10 枚目以降の画像ではそれぞれ 3 秒が追加されます。

グローバル アプリ設定と機能を 1 か所に (Android)

ロール アウト

グローバル アプリ設定と機能を 1 か所にまとめました。アプリの設定変更、別のアトラシアン アプリへの素早い移動、および Confluence サイト間の切り替えのすべてを、新しいアカウント画面から行えます。

アカウント画面には、アプリの左上にある円形のアバターをタップすることでアクセスできます。アプリの下部に表示される、自分の作業、スペース、アクティビティ、または通知の 4 つのタブのいずれかの最上位にいることをご確認ください。

アーカイブのおすすめページ

ロール アウト

一括アーカイブ操作で除外されたページのアーカイブを推奨する通知メールを追加しました。

ページとそのすべてのネストされたページ (ページ ツリーのブランチ全体) をアーカイブできますが、ブランチのすべてのページを含めることはできない場合があります。アーカイブを行うユーザーがネストされたページの表示権限を持っていなかったり、ネストされたページのアーカイブ権限を持っていなかったりする場合、それらのページはページ ツリーから残されます。

このようにページを "残してしまった" 場合、メール通知が送信され、ページを素早くアーカイブできる方法が提供されます。

グローバル アプリ設定と機能を 1 か所に (iOS)

ロール アウト

グローバル アプリ設定と機能を 1 か所にまとめました。アプリの設定変更、別のアトラシアン アプリへの素早い移動、および Confluence サイト間の切り替えのすべてを、新しいアカウント画面から行えます。

アカウント画面には、アプリの左上にある円形のアバターをタップすることでアクセスできます。アプリの下部に表示される、自分の作業、スペース、アクティビティ、または通知の 4 つのタブのいずれかの最上位にいることをご確認ください。

Bitbucket

Jira プロジェクトを手動でリンク/リンク解除

ROLLING OUT NEW THIS WEEK

From now on, you’ll be able to manually link and unlink Jira projects from your repository. Learn more here.

Jira 課題タブで課題を作成

今週の新機能

この新機能を使用して、Jira 課題タブでプロジェクトの Jira 課題を簡単に作成できます。

Code Insights: PR の注釈

ロール アウト 今週の新機能

Code Insights で、PR ビューの差分で注釈を表示するためのさらに直接的な方法を追加しています。詳細をこちらでご確認ください。

新しいリポジトリの作成時に .gitignore ファイルを追加

ロール アウト 今週の新機能

新しいリポジトリを作成するときに .gitignore ファイルを追加し、よくある大規模なファイル タイプ (通常はリポジトリに所属しないようなもの)をリポジトリに追加することなく、取得および表示しないようにできます。既定では、".gitignore を含める" オプションは "Yes" に設定されています。

Bitbucket Pipelines: git clone オプションをステップ レベルで有効化

ロール アウト

git clone オプションをステップ レベルで有効化できるようになりました。詳細についてはドキュメントをご確認ください。

すべてのチェックを通過したプル リクエストを自動的にマージ

ロール アウト

プル リクエスト (PR) のマージ チェックで要求されるすべてのビルドやレビューを完了するのに時間がかかり、PR の作成者が自身の変更をマージするために PR を何度も作成する必要がありました。新しいプル リクエスト エクスペリエンスでは、PR の作成者または管理者がこの機能を有効化し、すべてのマージ チェックを通過したら保留中のマージを自動的にトリガーするようにできます。

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