リッチテキスト編集

ユーザーはウィジウィグ (WYSIWYG) 編集エクスペリエンスを期待し、リッチ テキスト エディターは ユーザーは テキスト モード (wiki マークダウン)、または ビジュアル モード (WYSIWYG エディター) を選択できます。リッチ テキスト エディターは説明フィールド、コメント フィールド、および wiki レンダラー を使用するすべてのテキスト フィールド (マルチライン) カスタム フィールドを使用するで利用できます。

既定ではリッチ テキスト エディターが有効になっていますが、次の方法で無効にできます。

  1. > [システム] を選択します。 
  2. 左側のメニューの ユーザー インターフェイス セクションでリッチ テキスト エディターを選択します。
  3. ユーザーのリッチテキスト編集を有効化 をクリックすると、エディターの無効化/有効化を切り替えます。切り替えの上にカーソルを重ねると、エディターがオンかオフかがわかります。

現在、以下はエディターのサポート対象外です:

  • ネストされているテーブル。
  • 複雑な書式が含まれているリッチ テキストの貼り付け (プレーン テキストは問題ありません)。

Jira 8.4 との互換性を持たないアプリによって提供されたサード パーティ製マクロは、レガシー モードで表示されます。

ビジュアル モードではマクロ ヘッダーは編集できません。マクロ内のコンテンツはテキスト モード (wiki マークアップ) で提示されます。

[リッチ テキスト エディタ] 構成ページでアプリのステータスを確認できます。


最終更新日: 2019 年 2 月 11 日

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