例:連続追跡を行わない SLAを作成する

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この例では、ワークフローの途中でタイムカウンターを停止させることによって、より複雑な SLA を作成する方法を取り上げます。

この SLA には次の目標と期待値を設定します。

  • すべての課題は 40 時間以内に解決する必要があります。この時間は通常の営業時間 (平日 9 時– 5 時) に対してカウントされます。
  • カスタマーの応答待ちの時間は、この 40 時間にはカウントされません。

slaworkflow2

最終更新日 2018 年 1 月 30 日

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