例:連続追跡を行わない SLAを作成する

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この例では、ワークフローの途中でタイムカウンターを停止させることによって、より複雑な SLA を作成する方法を取り上げます。

この SLA には次の目標と期待値を設定します。

  • All issues must be resolved within 40 hours, counted 24/7.
  • カスタマーの応答待ちの時間は、この 40 時間にはカウントされません。

slaworkflow2

最終更新日 2019 年 3 月 11 日

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