Atlassian Cloud の変更 - 2020 年 11 月 30 日~12 月 7 日

Atlassian Cloud サイトに段階的に導入中の変更についてご紹介します。

ロール アウト ラベルの変更は現在段階的に適用されており、ご利用のサイトではまだ使用できない可能性があります。

Atlassian Cloud

ご利用のクラウドホスト製品は、Atlassian Cloud プラットフォームによって提供されています。このセクションでは主に、複数の Atlassian Cloud 製品、サイト管理、およびユーザー管理機能に関連する変更について説明します。

2 段階認証を使っているユーザーを確認

ロール アウト 今週の新機能

[セキュリティ] > [インサイト] で、ログインに 2 段階認証を使っているアカウントの数を確認できます。インサイトの詳細を確認

Jira プラットフォーム

このセクションに記載される変更は、通常、すべての Jira 製品に適用されます。特定の Jira 製品のみに影響する変更の場合、その旨を併せて記載しています。

Advanced Roadmaps for Jira - 課題をまとめてランク付けする新しい方法

ロール アウト 今週の新機能

課題をまとめてランク付けする新しい方法を追加しました。再ランク付けを行いたい課題を選択したら、その他 (•••) メニューを使用して課題を素早く移動できます。「複数の課題をまとめて編集する」で、この新機能の使用方法をご確認ください。

Enable Code automatically

ロール アウト 今週の新機能

コード リポジトリを Jira プロジェクトにリンクすると、次のことを行えるようになります。

  • コード ページで、サードパーティ プロバイダーからのリポジトリを表示
  • コード設定からサードパーティ連携を管理

接続フローを構成するには、プロジェクトのコード ページでその他オプション (•••) を選択します。Jira のコード機能の詳細をご確認ください

新しい課題ビュー: 新しい課題ビューに移動するための日次リマインダー

ロール アウト 今週の新機能

管理者にはまもなく、2021 年 3 月 31 日よりも前にユーザーをまとめて新しい課題ビューに移動できるオプションが提供されます。このオプションのメリットを活用するには、新しいビューへのトランジション ページで新しい課題ビューのリマインダーを遅延させる必要があります。これにより、ユーザーに Jira 内で異なる日付のポップアップ リマインダーが表示されるのを防ぐことができます。新しい課題ビューへのトランジションの管理の詳細をご確認ください。

次世代: バックログのエピック パネル

次世代プロジェクトのバックログのエピック パネルで、クラシックの Jira Software プロジェクトと同じようにエピックを管理できるようになりました。バックログのパネルで行った変更はロードマップに反映され、同様にロードマップの変更もバックログに反映されます。

Chrome を使ったときに課題コレクターが登録者のユーザー セッションを異なる方法で一致

ロール アウト

課題コレクターを Chrome ブラウザの新しい cookie セキュリティ機能に適用させるために、仕組みを変更しました。課題コレクターでは、登録者を報告者に設定するためにユーザーのセッションを照合することを行わなくなりましたが、引き続きメール アドレスでの一致を行えます。

課題のセキュリティを向上するため、課題コレクターでフィードバックを送信したあとの成功メッセージにはプロジェクトおよび課題キーが表示されなくなりました (プロジェクトが Web 上ですべてのユーザーに公開されている場合を除く)。

課題コレクターの使用の詳細をご確認ください

Advanced Roadmaps for Jira - カスタム フィールドで並べ替え

ロール アウト

この更新により、クラウドの Advanced Roadmaps でカスタム フィールドを並べ替えることができるようになります。プランでこれらを構成したら、次のカスタム フィールドをフィルターとして使用できます。

  • 単一選択の選択リスト
  • 複数選択の選択リスト
  • チェックボックス
  • ラジオ ボタン
  • ラベル

カスタム フィールドでの絞り込みの詳細については「課題の絞り込み」をご確認ください。

新しい課題ビュー: 時間追跡アプリの見積もり

ロール アウト

時間追跡アプリを使用している場合に、新しい課題ビューで残余見積もり時間のフィールドを表示できるようになりました。お気に入りの時間追跡アプリをインストールし、課題に移動して、ぜひご確認ください。

デプロイメント パイプラインでエピックを絞り込み

ロール アウト

環境、エピック、タイプ、およびデプロイメント設定などのオプションでの高度な絞り込みを適用して、デプロイメント ビューを構成しましょう。エピックおよび課題タイプのレベルで、より優れた精度や制御で課題のデプロイメントをドリルダウンできるようになりました。デプロイメント情報を持たない課題を並べ替えることもできます。デプロイメント機能の詳細をご確認ください。

サードパーティのリポジトリとの接続フロー

ロール アウト

コード リポジトリを Jira プロジェクトにリンクすると、次のことを行えるようになります。

  • コード ページで、サードパーティ プロバイダーからのリポジトリを表示
  • コード設定からサードパーティ連携を管理

接続フローを構成するには、プロジェクトのコード ページでその他オプション (•••) を選択します。Jira のコード機能の詳細をご確認ください

Advanced Roadmaps for Jira - CSV へのエクスポート

Advanced Roadmaps のデータを .csv ファイルにエクスポートして、組織内で簡単に共有できるようになりました。ロードマップの共有とエクスポートについてのドキュメントで詳細をご確認ください。

Advanced Roadmaps for Jira - 高度なフィールド メニュー

この更新により、クラウドの Advanced Roadmaps に高度なフィールド メニューが追加されます。この新しく改善されたフィールド メニューにより、Jira からカスタム フィールドを追加して、メニューに表示されるフィールドを並べ替えることができます。

詳細については、課題の詳細の表示についてのドキュメントをご確認ください。

Advanced Roadmaps for Jira - 警告センターの改善

新しく改善された警告センター機能では、プラン内のスケジュールの競合の詳細なインサイトを確認できます。このインタラクティブなメニューを活用して、表示したい警告を選んだり、警告タイプでフィルタリングしたりすることができます。

警告の表示」ページで詳細をご確認ください。

新しい課題ビュー: エディタで Jira サイト全体から作業を見つける

新しい課題ビューのエディタで、最近の作業だけでなく Jira サイト全体から作業をリンクできるようになりました。課題に移動し、エディタを開いて (例: 説明フィールドのクリックやコメントの入力を開始)、ツールバーのリンク ボタンをクリックしてお試しください。ここから、Jira サイト全体で作業を検索できます。

Free アカウントの DMARC メール認証

Jira Service Management Cloud Free をご利用のお客様で、2020 年 12 月 2 日以降に参加した場合、プロジェクトがスパムやフィッシング メールの送信に使われるのを防ぐために、DMARC による送信者認証が自動的に行われます。Jira Service Management でのメール リクエストの処理方法の詳細をご確認ください

Jira Software

2021 年 3 月 31 日以降、Jira Cloud 製品 (Jira Software、Jira Service Desk、および Jira Core) ですべてのユーザーを新しい課題ビューに移動するのを開始します。その後、古い課題ビューへのアクセスを取り消します。弊社では昨年に新しい課題ビューを大幅に改善しました。古い課題ビューを無くすまでの間も引き続き改善に取り組みます。主要な日付、今後のタイムライン、および詳細については、公式発表をご確認ください。

Atlassian Marketplace への GitHub アプリの追加

ロール アウト

アトラシアンは GitHub と連携し、改善された新しい連携機能を実現しました。Atlassian Marketplace からインストールできます。これは、Jira のシステム設定の DVCS コネクタを置き換えるものです。これまでの方法でセットアップした既存の GitHub 連携は引き続き動作しますが、新しい連携のセットアップには必ず Atlassian Marketplace のアプリを使用する必要があります。この更新は段階的に適用しているため、ご利用の Jira Cloud サイトではまだ使用できない可能性があります。

GitHub Enterprise 連携では DVCS コネクタ経由でのセットアップが引き続き必須であるため、この更新は GitHub Enterprise 連携には影響しません。

リリース ノート機能の改善

ロール アウト

[リリース] > [バージョン] > [リリース ノート] にナビゲートしてリリース機能から使用できる、リリース ノート機能を改善しました。Jira Software プロジェクトの新しいリリース ノート ページでは、次のオプション利用できます。

  • リリース ノートをマークダウン形式で作成
  • レイアウトや課題タイプに基づいてリリース ノートを再生成
  • エディタでリリース ノートをフォーマットおよび更新
  • リリース ノートをクリップボードにコピー

リリース ノートの作成方法をご確認ください。

招待機能の改善

ロール アウト

Confluence や Jira Software の上部のナビゲーションの [ユーザー] メニューからチームメイトを追加する際の操作を簡単にしました。

ロードマップ: 課題を右クリックして開始日と期日をクリア

ロール アウト

期日は変わるものです。ロードマップで課題を直接右クリックすることで、このような日付をクリアできます。すべての日付をクリアすることも、開始日または期日のみをクリアすることもできます。

クラシックおよび次世代プロジェクトのロードマップでの日付の管理方法をご確認ください。

Jira Service Management

Jira Service Desk は Jira Service Management になりました。現在、すべてのユーザー向けに素晴らしい新機能の段階的な適用を開始しています。このような新機能の詳細をご確認ください

Jira Service Management の新しい課題ビュー

ロール アウト

新しい課題ビューは主要な操作や情報を論理的にグループ化し、ユーザーがリクエストの確認や更新を簡単に行えるようにします。新しい課題ビューの詳細をご確認ください

キューでキーボード ショートカットを使用

キーボード ショートカットを使用して、キューを確認し、作業を素早く完了できます。キーボードを使用して、課題を確認し、それらのフィールドを選択し、課題ビューに移動できるようになりました。

ナレッジベース設定の更新

ロール アウト

ナレッジベース設定ページを更新しました。レイアウトの調整が行われています。[プロジェクト設定] > [ナレッジベース] でご確認ください。

サービスに関連付けられた承認者に承認を依頼

ロール アウト

新しい IT サービス管理テンプレートでワークフローの承認を構成するときに、管理者はサービスに関連付けられた承認者から承認者を選択して、変更のフラグ、確認、および承認を依頼できるようになりました。これにより、サービス品質に影響するリスクを軽減できます。サービスに関連付けられた承認者に承認を依頼する 方法をご確認ください。

複数の Confluence スペースをナレッジベースにリンク

ロール アウト

おまたせしました! 複数の Confluence スペースをナレッジベースにリンクできるようになりました。再設計されたナレッジベース設定ページを活用して、記事をより効率的に整理し、お客様をより素早く支援できます。管理者はサービス プロジェクトからスペースを作成し、既存の複数のスペースをまとめてリンクし、個々のスペース権限を設定して、記事の提案をより優れた方法で管理できるようになりました。また、エージェントは記事をリンクされたスペースで絞り込むことができます。

"クイックスタート" パネルで素早く開始

ロール アウト

新しい種類のプロジェクトを作成したときに、まず何をするべきかがわからないことがあります。このため、"クイックスタート" パネルを追加しました。この便利なサイド パネルにはわかりやすい手順やドキュメントへのリンクが含まれ、ユーザーは素早く利用を開始することができます。

内容をあとから確認したい場合、パネル下部の "クイックスタートを閉じる" を選択します。右上の設定からいつでも開くことができます。

Jira Service Management のようこそツアー

ロール アウト

管理者が Jira Service Management に初めてアクセスしたり、新しい IT サービス管理添付ファイルを作成したりしたときに、追加のようこそツアーが表示されます。新機能をご確認ください。

OAuth を使用してカスタムの Microsoft メール アドレスをセットアップ

ロール アウト

Jira サイト管理者は、アプリ固有のパスワードの代わりに OAuth を使用してカスタムの Microsoft メール アカウントを追加できるようになりました。カスタム メール アカウントの追加方法をご確認ください。

サイドバー ナビゲーションにセクションを追加

ロール アウト

プロジェクトのサイドバー ナビゲーションを更新してセクションと見出しを追加し、必要な情報を素早く見つけられるようにしました。"運用" 見出しの下に、サービス、オンコール、およびアラート (有効化されている場合) が表示されます。"ナレッジ" の下にはナレッジベースとレポートが、"チャネル & ユーザー" 配下にはチャネル、チーム招待、および顧客ページが表示されます。"ショートカット" 配下に他の web サイトやアプリへの独自のショートカットを追加することもできます。

Confluence

Jira 課題の URL をスマート リンクに変換

ロール アウト

Jira 課題へのリンクを Confluence ページにペーストすると、URL はページのアイコンとページのタイトルを表示するスマート リンクに変換されます。これは、Jira および Confluence サイトがリンクされているか、それらの両方がクラウド バージョンである場合に動作します。

ページを変換して新しいエディタを使用

ロール アウト

従来のエディタを使用して作成された既存のページを変換し、新しい編集エクスペリエンスを使用できるようになりました。詳細情報

Confluence モバイル: iOS で入力した内容を取り消しまたはやり直し

ロール アウト

間違えてしまった場合に、エディタの便利な取り消し/やり直し ボタンを使用できるようになりました。

コンテンツの作成方法をシンプルな方法に変更

ロール アウト

1 クリックで新しいページを作成できます。エディタ内でテンプレートを参照または検索するか、空白ページで作業をすぐに開始できます。

スマート リンクとスマート カードでのハイパーリンクの外観を改善

ロール アウト

スマート リンクやスマート カードを使用して、リンクを目立たせるとともに、読者がページを離れることなく詳細情報を確認できるようにすることができます。詳細情報

アーカイブされたページでいいね! ボタンを非表示

ロール アウト

ページのアーカイブは、対象のページの情報が古くなっているか、現在の作業に関連しなくなっていることをチームに示します。このようなページにユーザーが注目したり、そこで作業したりすることは考慮されないため、いいね! ボタンを非表示にし、新しくいいね! を追加できないようにしました。

引き続き、ページのアーカイブ時点でのすべてのいいね! を表示できます。

ページ ボタンの新しい読み込みエクスペリエンス

ロール アウト

"編集" の鉛筆アイコン、星、および共有などのページ ボタンの読み込みエクスペリエンスを改善し、ページの読み込み中にこれらが移動しないようにしました。

ネストされたすべてのページを 1 つのアクションでアーカイブ

ロール アウト

ネストを含めたアーカイブ機能により、ページのアーカイブ機能が強化されました。アーカイブする任意のページがネストされたページを持っていた場合、選択していた元のページとともにそれらすべてを含めるオプションが提供されます。まとめてアーカイブされたページは、アーカイブ済みページの一覧でページ ツリーでの整理状況を保持するため、視覚的な階層を維持できます。

アーカイブのページをページ ツリーに戻すときにも同様に、ネストされたすべてのページを含めるオプションを利用できます。

ネストを含むアーカイブ機能は Premium プランで利用できます。

ページでの権限や制限の外観を改良

ロール アウト

ページ制限を少し明確化しました。ユーザーの表示または編集アクセスが制限されている特殊な状況が発生した場合に Confluence で理由を確認できます。このため、次のようなときに確認や修正を簡単に行えます。

  • ユーザーが現在のページを閲覧するために、親ページを表示するための権限を付与する必要がある
  • ユーザーが現在のページを閲覧するために、スペース レベルでのページの表示権限を付与する必要がある
  • ユーザーが現在のページを編集するために、スペース レベルでのページの編集権限を付与する必要がある

ページ制限の詳細をご確認ください。

ユーザー メニューへの改善

ロール アウト

"ユーザー" メニューへの小規模な調整を段階的に適用しています。チームメイトの招待ボタンは、ユーザーを追加に名前が変更されました。ボタンはメニューの上部に表示されます。

ユーザーの追加ボタンから Confluence に新しいユーザーを追加すると、サイト設定に応じ、ユーザーが招待されるか、ユーザーのアクセス リクエストが送信されます。

あらゆるプロジェクトに最適なテンプレートを発券

ロール アウト

簡単にアクセスできるテンプレート ギャラリーから、サイトを横断して任意のスペースでテンプレートを参照できるようになりました。グローバル ナビゲーション メニューから [テンプレート] を選択して参照できます。

アーカイブのおすすめページ

ロール アウト

一括アーカイブ操作で除外されたページのアーカイブを推奨する通知メールを追加しました。

ページとそのすべてのネストされたページ (ページ ツリーのブランチ全体) をアーカイブできますが、ブランチのすべてのページを含めることはできない場合があります。アーカイブを行うユーザーがネストされたページの表示権限を持っていなかったり、ネストされたページのアーカイブ権限を持っていなかったりする場合、それらのページはページ ツリーから残されます。

このようにページを "残してしまった" 場合、メール通知が送信され、ページを素早くアーカイブできる方法が提供されます。

モバイルで既存のコメントを編集

ロール アウト

既存のコメントを簡単に編集できるようになりました。

エディタでのテンプレート プレビュー

ロール アウト

エディタでテンプレートを選択する前に、それらのプレビューを確認できるようになりました。確認したいテンプレートの名前にカーソルを合わせるだけです。

ページ アクションを整理

ロール アウト

ページを表示しているときには、さまざまな情報を確認し、さまざまな操作を行えます。重要な操作や便利な操作は、ページの上部にアイコンとして表示されます。あまり使用しない操作や、一部の人しか使用しない操作は、その他のアクション ( ••• ) メニューにあります。ここで利用できる操作は、操作、主要なメタデータ、および高度な詳細情報の、より論理的なセクションに整理されました。

次のアクションが提供する機能は別の方法でも行えるため、アクションは削除されました。

  • 制限共有ボタンの左側にある鍵のアイコンを使用
  • このページにリンク — 引き続き、ショートカット キー k を使用して [このページにリンク] モーダルを表示したり、[共有] ダイアログ ボックスからページ リンクをコピーしたり、ブラウザから URL をコピーしたりすることができます。
  • 階層で表示 — スペース サイドバーを使用して [スペース設定] > [コンテンツ ツール] > [ページの並べ替え] に移動して、スペース内のすべてのページを表示して並べ替えることができます。

ご利用のサイトにサードパーティ製のアクションが含まれる場合、それらは最下部に表示されます。

決定を 1 か所に集約

ロール アウト

新しいエディタを使用して作成したページに決定の要素を追加できる機能は便利でしたが、それらを 1 か所に簡単にまとめられるような方法はありませんでした。ページのコンテンツに関連する判断を追加する必要が発生したら、ツールバーまたはスラッシュ コマンド メニューから決定レポート マクロを挿入します。フィルターを使い、特定の決定を含むページに焦点を当てることができます。

決定はミーティング中に行われることが多いため、このマクロは各スペースで自動生成されるミーティング議事録ページにも追加されています。この自動生成されたページには、スペース内でミーティング議事録テンプレートから作成されたすべてのページの一覧を表示します。これは、ミーティング議事録をページ ツリーの異なる箇所で保存する必要があるときに特に便利です。

新しいエディタでリンクを追加時に任意のページまたはブログを検索

新しいエディタを使用してリンクを追加するときに、URL をペーストしたり最近表示した Confluence ページまたはブログを選択するのに加えて、サイト内の任意のページまたはブログを検索できるようになりました。

一度に最大 500 ページを一括アーカイブ

ロール アウト

Confluence が最高レベルの能力を発揮できるよう、一括アーカイブまたは復元を行える量を一度に 500 ページに制限しました。この制限は今後、増やしていく予定です。

招待機能の改善

ロール アウト

Confluence や Jira Software の上部のナビゲーションの [ユーザー] メニューからチームメイトを追加する際の操作を簡単にしました。

Confluence Android - リリース 1.85

ロール アウト

Confluence Mobile でのコメントの追加機能を改善しました。いいね!、リプライ、およびオーバーフロー メニューのルック アンド フィールを更新しました。

Bitbucket

並行ステップのグループで手動トリガーをサポート

今週の新機能

並行グループで手動トリガーを持つステップを使用できるようになりました。つまり、パイプラインを複数のオプションで使用でき、これらはその時点で必要なステップのみを実行するため、Pipelines でさらなる柔軟性を活用できるようになります。これは Bitbucket Pipelines でもっともご要望をいただいている機能の 1 つです。投票にご協力いただきありがとうございました。

プル リクエストの添付ファイルの更新

今週の新機能

Bitbucket Cloud でプル リクエストに任意のサイズまたはタイプのファイルを添付できるようになりました。添付ファイルへの変更は、右側のサイドバーのアクティビティ フィードに表示されます。この機能は次の改善リクエストを受けて追加されています。BCLOUD-15202

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