ふりかえりブループリントは、プロジェクトの後か、スプリントの終了時に、チームが経てきた成功と機会を追跡するのに役立ちます。うまくいった点や改善が必要な点を文書化するのに、このブループリントを使用し、将来に向けてアクションを割り当てます。

ふりかえりブループリントを使用する 

次回のふりかえりに向けて、このブループリントを使用する方法は、次のとおりです。

  1. Create a Retrospective from the Create button in the header.
    The Run a Retrospective dialog appears with today's date populated in the title. 
  2. Add teammates and participants. 
    ふりかえりダイアログ
  3. Click Create.
    Your new Retrospective blueprint loads.
    Retrospecrtive Blueprint loads

ふりかえりブループリントは、次の Confluence 機能を使用しています。

このブループリントをカスタマイズする

どのチームもふりかえりミーティングを違ったやり方で実施します。ふりかえりブループリント テンプレートをカスタマイズして、チームの文化や習慣に合わせることができます。以下のカスタマイズが可能です。 

  • 見出しと事前入力テキストを編集する。
  • 説明テキストを追加して特定の情報を取り込む。
  • セクションやコンテンツを追加する。

See Customising blueprint templates for instructions.

  • ラベルなし