ファイルを編集する

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添付ファイルをネイティブのデスクトップ アプリケーションで編集し、Confluence に自動的に再アップロードできます。

添付ファイルの編集

Confluence に保存されているファイルを編集するには:

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  1. ファイルをクリックしてファイル ビューアーで開きます。
  2. [Edit with] を選択してから、アプリ名を選択します。この操作を最初に行うときに、Atlassian Companion アプリをダウンロードするよう求められます。
  3. ファイルを適切なデスクトップ アプリで編集して保存します。

  4. Confluence に戻って [更新] をクリックし、変更を添付ファイルの新しいファイル バージョンとして保持します。



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ファイルを素早く編集するには、その他に次の 2 つの方法があります。

  • アクション メニュー アイコン > [添付ファイル] に移動して、[ファイルの編集] をクリックします。
  • ファイルのサムネイルで [ファイルを編集する] を選択します (このオプションは画像ファイルでは表示されません)。


Atlassian Companion アプリ

ファイルの編集を開始するには、編集するファイルのダウンロードや再アップロードを管理する Atlassian Companion アプリをダウンロードする必要があります。上記のように、編集方法をクリックすると、ダウンロードのプロンプトが表示されます。

ダウンロードが完了したら、Companion アプリによって、そのファイルタイプに指定されたデフォルト デスクトップ アプリで、編集するファイルが開きます。ファイルを別のアプリで開くには、そのファイル タイプに使用するデフォルトのアプリを変更してください。

Companion アプリのアイコンがシステムのツールバーに追加されます (例: )。Companion アプリを使用すると、いつでも Confluence でファイルを編集できます。このアプリを選択してコンピューターの起動時に開始するように設定することをおすすめします。


一部のアプリは、保存時にファイル形式を変更しようとしますしようとします (例: .docx から .odt)。アプリがデフォルトと同じ形式を使用せず、変更しようとした場合、これによって Atlassian Companion アプリに混乱が生じ、ファイルは自動では再アップロードされません。アプリでの編集は、Confluence で保存したときと同じ形式でファイルを保存する際に機能します。

最終更新日 2018 年 7 月 27 日

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