Bamboo 用の AWS アカウント

円滑な Elastic Bamboo のセットアップとメンテナンスのため、AWS (Amazon Web Services)アカウントを作成および設定します。

Bamboo

AWS アカウントが必要

コメント
Cloud いいえ ローカル エージェントおよび/またはクラウドでビルドを実行(Elastic Bamboo で)
Server (オンプレミス型) いいえ ローカル エージェントおよび/またはクラウドでビルドを実行(Elastic Bamboo で)

AWS アカウントの作成

AWS ルート アカウントは http://aws.amazon.com で作成することができます。

コスト管理

すべての Amazon Web Services の利用のコストは、Atlassian サブスクリプションとは別で、ご利用の AWS アカウントに対して請求されます。これは、ご利用の AWS アカウントに発生したすべての AWS 利用コストについて、お客様が責任を負うということを意味しています。

現在の AWS コストは AWS マネジメント コンソールの AWS 請求情報とコスト管理で確認することができます。詳細については、「AWS 請求情報とコスト管理とは」を参照してください。

AWS アカウントの請求情報では、Bamboo EC2 の利用とその他の(Bamboo 以外の) EC2 の利用が区別されません。

推奨項目

当社では、お客様が作業環境を構築するためのさまざまな方法を尊重しています。ただし、当社の観点から、重要なことをお知らせしたいと思います。

IAM (AWS アイデンティティおよびアクセス管理)

セキュリティ上の理由から、Atlassian はユーザーとアクセス キーの管理に IAM を使用することをお勧めします。詳細については、「IAM ベスト プラクティス」および「IAM ユーザーおよびグループ」を参照してください。

ヒント:

  • Bamboo は認証にアクセス キーを使用します。
  • アクセス キーをなくした場合、AWS アカウント コンソールで新しい キー セットを生成する必要があります。詳細については、「セキュリティ認証情報の入手方法」を参照してください。

 

最終更新日 2017 年 9 月 28 日

この翻訳に満足しましたか?

はい
いいえ
この記事についてのフィードバックを送信する

お探しの情報が見つかりませんか?

コミュニティへの質問

Powered by Confluence and Scroll Viewport.