Connecting to Jira for user management

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(warning)  This page does not apply to Jira Cloud; you can't use Jira Software Cloud to manage your Fisheye users.

You can connect Fisheye to an existing Atlassian Jira instance to delegate Fisheye user and group management, and authentication. Fisheye provides a "read-only" connection to Jira for user management. This means that users and groups, fetched from Jira, can only be modified or updated in that Jira server, rather than in Fisheye.

Choose this option, as an alternative to Atlassian Crowd, for simple configurations with a limited number of users. Note that Fisheye can only connect to an instance running Jira 4.3 or later.

Connecting Fisheye and Jira is a 3-step process:

1. Set up Jira to allow connections from Fisheye

2. Set up Fisheye to connect to Jira Software

3. Set up Fisheye users and groups in Jira Software

このページで解説するその他の項目:


(warning) You need to be an administrator in Jira and a system administrator in Fisheye to perform the following tasks.

1. Setup Jira to allow connections from Fisheye 

  1. Log in as a user with the 'Jira Administrators' global permission.
  2. For Jira 4.3.x, select Other Application from the 'Users, Groups & Roles' section of the 'Administration' menu.
    For later versions, choose Administration > User management > Jira User Server.
  3. Click Add Application.
  4. Enter the application name (case-sensitive) and password that Fisheye will use when accessing Jira Software.
  5. Enter the IP address of your Fisheye instance. Valid values are: 
    Error rendering macro 'includeplus' : The connection between FISHEYE046 and USERMAN does not exist anymore.
  6. Click Save.
  7. [ユーザー ディレクトリ] 画面で各ディレクトリの横にある青色の上下矢印をクリックして、ディレクトリの順序を定義します。ディレクトリ順は次のように影響します。
    • ディレクトリの順序は、ユーザーおよびグループの検索順序です。
    • ユーザーおよびグループへの変更は、アプリケーションが変更権限のある最初のディレクトリに対してのみ行われます。

2. Setup Fisheye to connect to Jira

  1. Log in to Fisheye as a user with 'Admin' permission.
  2. In the Fisheye administration area click User Directories (under 'Accounts').
  3. Click Add Directory and select Atlassian Jira.
  4. 以下のように、設定を入力します。
  5. ディレクトリ設定をテストおよび保存します。
  6. [ユーザー ディレクトリ] 画面で各ディレクトリの横にある矢印をクリックして、ディレクトリの順序を定義します。ディレクトリ順は次のように影響します。
    • ディレクトリの順序は、ユーザーおよびグループの検索順序です。
    • ユーザーおよびグループへの変更は、アプリケーションが変更権限のある最初のディレクトリに対してのみ行われます。

3. Set up Fisheye users and groups in Jira

In order to use Fisheye, users must be a member of a group that has the 'Access to Fisheye' global permission. Follow these steps to configure your Fisheye groups in Jira:

  1. Add a group for Fisheye users in Jira.
  2. Add your own username as a member of the above group..
  3. Log in to Fisheye using and go to the administration area. Click Global Permissions (under 'Security Settings'). Assign the appropriate permissions to the Jira group. See Global permissions.

サーバー設定

設定

説明

読み取り専用

このディレクトリ内のユーザー、グループ、メンバーシップは、ユーザーマネージャーとして機能する Jira サーバーから取得されます。その Jira サーバーを介する場合しか、これらの変更はできません。

読み取り/書き込み このディレクトリ内のユーザー、グループ、メンバーシップは、ユーザー マネージャーとして機能する Jira サーバーから取得されます。アプリケーションの管理画面からユーザー、グループ、メンバーシップを変更すると、Jira に直接変更が適用されます。

Jira server permissions

設定

説明

読み取り専用

このディレクトリ内のユーザー、グループ、メンバーシップは、ユーザーマネージャーとして機能する Jira サーバーから取得されます。その Jira サーバーを介する場合しか、これらの変更はできません。

読み取り/書き込み このディレクトリ内のユーザー、グループ、メンバーシップは、ユーザー マネージャーとして機能する Jira サーバーから取得されます。アプリケーションの管理画面からユーザー、グループ、メンバーシップを変更すると、Jira に直接変更が適用されます。

高度な設定

設定

説明

入れ子グループを有効にする

入れ子グループのサポートを有効または無効にします。入れ子グループを有効にする前に、ユーザーマネージャーとして機能している JIRA サーバーで入れ子グループが有効になっているかどうか確認してください。入れ子グループが有効になっているときは、グループを別のグループのメンバーとして定義できます。グループを使用して権限を管理している場合、入れ子グループを作成して、1 つのグループからそのサブグループに権限を継承できます。

インクリメンタル同期を有効にする インクリメンタル同期を有効または無効にします。ディレクトリの同期時には、前回の同期時以降の変更のみが取得されます。

同期間隔(分)

同期とは、アプリケーションがユーザー データの内部ストアを更新し、ディレクトリ サーバ上のデータと一致させるプロセスです。アプリケーションは x 分ごとにディレクトリ サーバーにリクエストを送信します。x はここで指定する数値です。デフォルト値は60分です。

最終更新日: 2019 年 2 月 14 日

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