キャパシティを監視する

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キャパシティを監視する前に、まず対応する課題ソースとプラン内のチームを関連付けて、タイムラインでキャパシティ計画を有効にする必要があります。

スプリント キャパシティ管理ビュー

スプリントのキャパシティを監視する最も簡単な方法の 1 つは、Advanced Roadmaps に付属するスプリント キャパシティ管理ビューを使用することです。この事前構成されたビューは、タイムライン上での監視キャパシティを容易にするために設計されています。

タイムラインでキャパシティを表示する

タイムラインにキャパシティを追加して [チーム] または [スプリント] 別に課題をグループ化すると、タイムラインの上部にスプリントに対応したタブが表示されます。

スプリント タブの緑の縦棒は現在のキャパシティを示し、スプリントに割り当てられた作業量がキャパシティを超える赤に変わります。キャパシティを管理する方法をご参照ください。

タイムライン上のタブを選択して、スプリント キャパシティ ウィンドウを表示します。

  1. スプリント情報 - 名前、開始日と終了日、ステータス バッジ、(管理者が定義した) スプリント目標、スプリントの総キャパシティ

  2. 進捗バー - 割り当てられ、完了しているストーリー ポイント

  3. このスプリントの追加表示オプション

スプリントの見積もりを持たない課題の数は、ラベル [x 件の見積もりを持たない課題] の横にあるスプリント キャパシティ ウィンドウに表示されます。スプリント内に期限があるがそれに割り当てられていない課題は、[x unassigned issues during sprint (スプリント中の x の未割り当て課題)] ラベルの横に表示されます。

最終更新日 2021 年 9 月 6 日

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