リッチテキスト編集

ユーザーはウィジウィグ (WYSIWYG) 編集エクスペリエンスを期待し、リッチ テキスト エディターは ユーザーは テキスト モード (wiki マークダウン)、または ビジュアル モード (WYSIWYG エディター) を選択できます。リッチ テキスト エディターは説明フィールド、コメント フィールド、および wiki レンダラー を使用するすべてのテキスト フィールド (マルチライン) カスタム フィールドを使用するで利用できます。

既定ではリッチ テキスト エディターが有効になっていますが、次の方法で無効にできます。

  1. Choose > System
  2. 左側のメニューの ユーザー インターフェイス セクションでリッチ テキスト エディターを選択します。
  3. ユーザーのリッチテキスト編集を有効化 をクリックすると、エディターの無効化/有効化を切り替えます。切り替えの上にカーソルを重ねると、エディターがオンかオフかがわかります。

現在、以下はエディターのサポート対象外です:

  • ネストされているテーブル。
  • 複雑な書式が含まれているリッチ テキストの貼り付け (プレーン テキストは問題ありません)。

サードパーティ製マクロ (  

Jira 7.3

 と互換性のないアドオンによって提供) が、レガシー モードで表示されている:

ビジュアル モードではマクロ ヘッダーは編集できません。マクロ内のコンテンツはテキスト モード (wiki マークアップ) で提示されます。

リッチ テキスト エディター設定ページでアドオンのステータスを確認できます。


最終更新日 2017 年 9 月 4 日

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